ご利用の流れ

EntrySnap をご利用いただく際の大まかな流れは、次のステップに分けられます。

初期設定 初回のみ

初期設定をする

使い始めるときに一度だけ行う設定です。

まずはこれだけ

初めてログインしたら、まずは最初に登録されている顧問先の「決算日」と「業種」を設定すれば、すぐに使い始められます。そのほかの詳しい設定は、実際に使いながら少しずつ整えていくのがおすすめです。

顧問先情報の設定

詳しく設定する

これらの設定は、今すぐ行う必要はありません。必要になったときに、あとから設定できます。

データ化

証憑をアップロードしてデータ化する

領収書・請求書・通帳などの証憑を取り込み、仕訳データに変換します。

確認・修正

データ化結果を確認・修正する

データ化された仕訳を証憑と照らし合わせて確認し、必要に応じて修正します。

出力

会計ソフトへ出力する

確認が済んだ仕訳を、お使いの会計ソフトの形式でエクスポートします。

毎日、この「データ化 → 確認 → 出力」をくり返します

初期設定は最初の一度だけ。日々の記帳は、証憑がたまるたびに 1〜3 をくり返すだけです。

EntrySnapで記帳業務を
効率化しませんか?